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箱○ 色々実績

・CoD:MW3
雑記に書いてなかったけど去年CoD:MW3やってましたw
スペオプDLC分の Content Collection 1 実績コンプ(・∀・)!
ベテランクリアはフレと一緒に取って、2つあるスペオプ個々のメンドクサイ実績「俺の目が黒いうちは」と「パン屋の1ダース」はソロで。
パン屋~は簡単だったけど、俺の目が~はとにかく人質が巻き込まれて死ぬ、誤射して死ぬ、敵にはむかってって死ぬ。
固定機銃は貫通力あるのか壁撃つと壁ごし奥の人質が死ぬ。
ホント良く当たる。
実績内容が人質全員(35人かな?)を救出と言うもので。
大人しくしてて下さいマジで!

・Deus Ex DLC
DLC分の The Missing Link 実績コンプ(・∀・)!
特に難しい所はなかったけど、本編のレベルは引き継がれないのでオーグメンテーション無強化なのがメンドクサイ。
ついでに実績にオーグメンテーション無強化、武器及び爆発物の使用不可って言うひっくるめた実績がメンドクサイ。
たとえ装備した武器や爆発物の弾数や手持ちが0でも使用ボタン押しちゃダメ、空撃ちダメって言う。
それ以外は難易度は任意なのでやってれば取れますん。
基本的にステルスプレイは本編と変わらず。
内容は何で本編に入れなかったし、ってぐらい結構重要なポイントでした。
ヘンシャ2回目とオメガ牧場の間のジェンセンが連絡を絶っていた3日間の物語だそうです。
これで一通りデウスは終わりかな?

・Alan Wake's American Nightmare
クリアしただけ。
キャンペーンの実績は取ったけど、アーケードの方がきっつい。
ああいうウェーブクリア系が苦手なので取れる気がしない\(^O^)/
ちょこちょこやろうと。

箱○ I Am Alive

以前から撮っては字幕つけてた I Am Alive がようやっと終わりましたってことで。

I Am Alive とは海外版 絶体絶命都市 のようなそうでもないような。
雰囲気はそんな感じです。
もともとは2008年のE3だかで発表されていつ出るんだろうって感じでした。


E32008 - Ubisoft I Am Alive Trailer

当初はこんな感じで若めの兄ちゃんが生き延びる系だったのですが……


I Am Alive | Launch Trailer [North America]

いつの間にか震災の時に家から離れてた父ちゃんが嫁と娘を探してる最中の話に……

日本では東日本大震災があったからでしょうか、今のところ日本未配信。
時期が悪かった。
絶対絶命都市もシリーズ全作の生産中止になってしまったし。
あのシリーズは1しかやってないけど、あれのおかげで軍手大事と思った。

実績・トロフィーは簡単に埋まります。
難易度がNORMALとSURVIVORがありますが、違いはそれほどなくあえて言えば、NORMALは詰まないようになのか拾える弾の数が気持ち多かったり、落ちてる弾の設置場所?が増えてたり、敵の攻撃がちょっと弱い、リトライ数が開幕2個ぐらいおまけである、ぐらい。
持ってる弾数がたいてい1~2発、多くて4~5発(と言ってもそれだけ持ってる時は銃持ちの敵も多い)で結構初見殺しな場面も多い。
スタミナ系は回復アイテムが結構あるので大丈夫ですが、攻撃材料(弓やら銃やら)はケチ過ぎても死ぬのでやる時はしっかりやっちまうのが大事。
特に銃持ちは構えてからだと弓矢で応戦は遅過ぎるんです。
弦を引いている時に撃たれるんですわ。
なので構える前に先制するか、遅いと思ったら銃を使うのが良いです。

プレイ感想としては。
英語解らなくても何とかなるんですが、最初ちょっと詰まったのが手動エイムの仕方のところでちゃんと読まなかったら意味不になったぐらい、ってかちゃんと読め。
後は砂嵐でスタミナの減る外にいる時の安全地を探す時、初回はどこに何があるか判らないので大変だったぐらいか。
それ以外は結構サクサク。

同じ震災ゲーでも日本と海外でこんなに違うんだなとw
同じ生き残れ、でも絶体絶命都市は一般人が銃振り回すことはないのに対して、海外ではすぐヒャッハーが現れる。
むしろあんなになってもヒャッハーするあいつ等マジ元気。
震災を生き残ると言うより、震災後の人災を生き残るって方が強いです。
海外の災害ニュースに良くあるけど、スーパーが襲われたりとか食べ物の奪い合いとかがあっちではデフォなんですよねきっと。

海外ゲーには珍しく、弾数が少ないから銃のみの無双が出来なかったり、スタミナがあるから体力と相談したりアイテム使ったりと、ちょっとは考えるのが必要なので、ボリュームが少なかったりストーリーが微妙に中途半端な所で終わるのがもったいなかったなと。
続編も作ろうと思えば作れる終わり方なんで、ちょっと期待したい。
当初の設定?とかも気になるよね。

ところで父ちゃん強過ぎね?って良く見るけど、家に帰るまで1年ただ歩いてたとは思えないってか、たぶん家に帰るまでの1年の間に鍛えられたんだろうなーと。
最初はどんなだったんだろうねw
でもプレイ開始直後は銃に弾がなくて撃ったことないとか言ってるよね、弾拾った瞬間慣れた感じで撃ちまくってるけど。
そしてきっと復興したとしてもあの男は登らずにはいられなくなってるってぐらい回り道を知らない。

箱○ Deus Ex

実績コンプ!ありがとう有難う。
全実績基本的に難しいのはなく、やってれば取れるのばかり。
注意するのは、ステルス実績と不殺実績ぐらいか。

ステルス実績はもちろん敵に見つかってはいけないと言うものだが、敵に不審がられたり監視カメラに補足される前の「警戒態勢」までならおけー。
「敵対」になってしまうといけない。
ただしイベントで強制的になってしまう部分は除く(ボス戦とか自分のプレイの仕方関係なく敵対状態とか)

不殺実績は文字通り敵を殺してはいけないというもので、気絶近接攻撃や麻酔銃、スタンガンを主に使用。
ただ麻酔銃の威力が強いのかw、たまに麻酔銃でも殺してしまう場合があるので小まめなセーブと寝た敵の傍に行って確認する事をお勧めする。
あとバグで一度気絶した敵を動かしたら死亡したことがあったので、セーブ重要。
まあこれはあまり発生しないと思うけど。

敵AIはそんなにお利口じゃないのでステルスは難しくない、と言うか簡単な部類。
ただ気絶パンチ一つとっても電池消費があり、自動回復するのは使い切った場合のみ一つ分だけなので、アイテム使うのがもったいない病の人には若干めんどくさい感じ。
まあ充電アイテムは結構落ちてるのでそんなにケチらなくてもいいのだけどもw

ストーリーは、テクノロジーの進化がどうの、人間と機械の体を持つ人間の違いがどうの、人間とはいったい何なんだうぇい、とかそういう、ちょっとお説教くさいやつ。
ナノテクノロジーやAIの研究、利用は必要派、共存は認めるが規制が必要とする派、反対派のせめぎ合いみたいな。
収集物的な読み物(メールや電子ブック)が多いので後でゆっくり読みたい。
(でも実績に関係あるのは一部の数冊のみ。)

箱○ Alan Wake EP1

まとめようとしたらエピソード1まるまる書いてた/(^o^)\
せっかくなので自分も理解出来てるか含め置いておく。
けどネタバレどころかストーリーそのものなのでプレイする予定がすでにある人は見てはいけませんよ。
ストーリーは知りたいって人はどうぞ。
ただちょっとくどくなっちまったwww

■登場人物

アラン・・・「俺はアラン・ウェイク、作家だ。」の当主人公。売れっ子作家だったが長期人気シリーズのケイシーシリーズを完結後、2年以上のスランプと不眠に苦しんでいた。妻アリスの提案で、舞台となる田舎町ブライトフォールズに妻と共に休暇に来た。得意ジャンルはスリラー小説。

アリス・・・アランの良妻。深刻化していくアランの苦悩に心を痛め、ブライトフォールズ行きを計画する。エピソード1の冒頭で行方不明となり、妻を捜してアランが奮闘することになる。

バリー・・・アランの幼馴染であり親友であり、アランの著作権代理人。アランの危機を察知しブライトフォールズヘ。

その他重要登場人物

サラ・・・ブライトフォールズの女保安官。住民からの信頼も篤く、権威を振りかざすFBI捜査官にも物怖じしない。サラの父親はアランの大ファン。

ハートマン・・・スランプに陥ったアーティストの長期治療を専門にしている精神科医。湖の近くにクリニックを構えている。

ローズ・・・ダイナーのウェイトレス。コーヒーを入れるのがとても上手い。アランの熱狂的大ファン。

ラスティ・・・ブライトフォールズの自然保護官。コーヒーが好き、と言うか、どちらかと言うとローズのことが気になっている。

メイン・・・ブライトフォールズFMラジオのパーソナリティ兼DJ。小さな田舎町とは言え、ブライトフォールズの住人で彼を知らない人はいないだろうってほど地元の有名人。また彼自身も住民のこと知っている。話の解るいい人。

トール・・・アンダーソン兄弟の兄の方(バンダナ)。ブライトフォールズが生んだ1970年代の人気ロックバンド「アウターゴッズ・オブ・ヴァルハラ」のバンドメンバーであった老人。ドラムス担当。認知症を患っている。

オーディン・・・アンダーソン兄弟の弟の方(アイパッチ)。トールと同じく「アウターゴッズ・オブ・ヴァルハラ」のバンドメンバーだった。ギター作詞作曲担当。認知症とリューマチを患っている。

シンシア・・・常にランプを抱えている姿から「ランプおばさん」と呼ばれている変わり者の女性。暗闇を異様に恐れている。元はブライトフォールズの新聞記者だった。

モット・・・ブライトフォールズでは有名なトラブルメーカー。ある目的でアランに接触する。

ナイチンゲール・・・FBI捜査官。ある事件の重要参考人としてアランの行方を追っている。アル中で行動に問題が目立つ上に、捜査自体に疑問点が多い。だが腕と捜査官としての感は確か。

トーマス・ゼイン・・・愛称トム。1970年代を代表するベストセラー作家。ブライトフォールズのコールドロンレイクのキャビンの持ち主で、そこで執筆活動をしていたと言われているが都市伝説扱いにされている。

バーバラ・ジャガー・・・トムの恋人。1970年に湖で溺れ死んでいる。 ブライトフォールズでは伝説上の暗闇に潜む「引っかき女」と言われている。

エピソード1:悪夢

箱○ Alan Wake

実績コンプ!!イエス!
ここまでのアラン・ウェイクは……

アップロードファイル 357-1.jpg
こんな感じです。

DLCの1弾と2弾も終わりました。
DLCは難易度設定がなく、敵の硬さは本編ノーマル程度だったんですが敵の出方がいやらしかった。
本編では多くても5~6人、基本的に3人ずつって感じなのに対して、DLCでは5~6人が当たり前で沸いた瞬間からアラン先生が囲まれてる状態が多かった。
1弾2弾共に実績に一度も倒れることなくというのがあるので、上手くやれば何とかなるとしても1周目でそれ以外を取って敵の出方、マップ、アイテム配置など覚えて2周目で取るのがお勧め。
他の実績にコンプ物(コンプ用アイテム動画見るにしてもうろうろするし)や発砲せず~までとかもあるので、同時に取るとなるとちょっと辛い。
まあ2年前の作品なんでプレイした人の方が多いでしょうが、もしこれからやると言うことがあれば。

2弾が終わってもアラン先生の新作をご期待ください。
はよ先生続きお願いします!!!

ゲームはゲームだけど、ストーリーが本当にドラマ仕立てで、洋ドラサスペンス好きの人にはぜひプレイして貰いたい。
ついでにキング好きだとにやりとするよ、前にも言ったけど。

考察やりたいけどたぶんすでに色んなところで出てるだろうし、まとめてもすんごく汚くなったのでもうちょっと綺麗にまとめたら置いてみたい。

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